2011年06月01日

スタッフとの対話

スタッフとの対話の大切さを痛感した昨日。

LAURELの東京チームとの関係が最近うまくいってなく、
3ヶ月間、放置していました。
お店にもあんまり行かなかったし、
いっても、当たり障りのない会話をしていたり。

みっちゃんやしょこたんと思いっきり喋って、
たくさん色んなことがわかりました。

表面だけの会話なんて何時間しても意味がない。
心を通わせて、本心を伝えていかないと何もかわらないし伝わらない。
自らが本音を言わないと相手も言わない。
あたり前のルールを忘れてたなと、深く反省したよ。


でもでも、昨日のしょこたんのぶつかりはうれしかったなー。
もう、びっくりするくらいの体当たりで。
「あーーー、もう、社長わかってよーーー!」っていう、
叫びが全てが伝わってきたよ。



ここで、ローレルスタッフに伝えたいのは、
わたしはスタッフ一人一人のことが大好きってこと。

わたしが怒るときはそのスタッフが大好きな証拠。
どうやったらそのスタッフがよくなるのか、
お客さんに喜んでもらえるのか、本気で考えるから文句もいいたくなるの。
キライで苦しめたくって言ってるんじゃないってこと。



最近、ローレルという会社にむいてなかったと反省。
そして、スタッフを見ていなかったと反省。
もっともっともーーーっと、いい会社にしていかないとね。

スタッフはわたしの鏡。
みんなが心からの笑顔でいることが、この会社のバロメーター。

とにかく笑えよ、おまえら!




cpiblog01352 at 18:21│Comments(0)TrackBack(0)ローレル 

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