2010年07月20日
感謝のすながわジャリボリー

無事ジャリボリーが終了いたしました。
お越し頂いたみなさん、協力してくださった大好きな企業の方たち、
さりげなく助けてくれた田伏さん。東さん。三橋さん。
本当にありがとうございました。
そして、なによりうれしかったのは、
「ローレルスタッフは素晴らしい」のみなさんからの声。
誰にあっても、どこに行っても、
「いい社員だねーーー」
「みんないい笑顔で気持ちがいい」
「このお祭りは元気になる」
そんな言葉を言っていただけました。
私からみても、この日のスタッフは全員が光ってた。
誰一人と曇ることなく一人一人が本来の力を出しているように見えました。
真っ黒に日焼けして、めっちゃ最高な笑顔で、
「楽しいーーー!」と叫んでいるスタッフをみるたび感動したよ。
3年前に「北海道を代表する花火大会を砂川でやりたい!」と言ってきた井川。
その1歩をみなさんのお陰でようやく踏み出せました。
砂川の素晴らしさとか、人のあったかさとか、
地方の元気さとか、ものづくりの大切さをこのジャリボリーで伝え続けたい。
3000人以上の方がローレルに来てくださいました。
砂川市長も挨拶してくれました。
ラーメンもやきそばもお餅も木の笛も13時には売り切れちゃいました。
工場の製造体験と入浴剤づくりが一番の人気でした。
「おれ、入浴剤つくっちゃったもんねーーー」と自慢している男の子を見て、
心の中でガッツポーズしました。
池田さんが撮ってくれた子供たちのものづくりの表情は最高にいい顔でした。
みなさんに感謝の気持ちを伝えることがこのお祭りの本来の目的でした。
しかし、私たちがみなさんから「ありがとう」と言っていただき、
元気と感謝の言葉をたくさんもらいました。
「いい商品を作ってくれてありがとう。」
「これからの商品も楽しみにしているね」
「いつか、お礼が言いたかった。ローレルの商品で私は救われたの」
全ての言葉が励みになり、今日からの私たちのパワーになります。
本当にありがとうございます。
また来年もいい祭りやるぞーーー!